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フルリーナ☆旅が好き!絶景が好き!

旅や取材で出逢った風景・エピソード・美味しいもの

減農薬・有機栽培のいちご狩り7選!スカイベリーから希少種の絶品いちごも

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以前、減農薬・有機で栽培をしているいちご園さんに行き、手間や費用もかかるけど、小さな子供が手でもぎってそのまま食べるいちご狩りだから、安全ないちごをたべてほしいと頑張っています・・・と話されるのを聞きました。とても共感したので、そういう思いでがんばってるいちご園さんを応援したいなと思い、また、その情報をたくさんの人に紹介したいなと思い、この記事を書きました。

 



栃木のプレミアムいちご、スカイベリーは、育てるいちご園によっていろいろ個性があって驚きでした。大きくて甘くてゴージャスないちごです。


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まだ、あまり知られていないけど、ぜひ食べてほしいのが、真紅の宝石のような、中まで真っ赤な「ロイヤルクイーン」、甘さも香りも濃厚で、とにかく美味しい!


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いちごはミツバチたちが元気に飛び回り、受粉を助けてくれます。
白く可憐な花と、ミツバチたちを観察するのもまた癒されます。


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また、10種類のいちごを一つのハウス内で30分食べ放題のいちご園もあり、スカイベリー・とちひめの他、全国のプレミアムいちご、「よつぼし」「やよいひめ」「おおきみ」など食べ比べも楽しいです。


「恋みのり」という、その名も胸キュンないちごもメッチャ美味しかったです。ぷるんとした丸い真っ赤な果実が2つ仲良く並んでる恋みのりはホントにキュート。

 

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いちご狩りは連休の頃までできますが、一番おいしいのは今!ぜひ1月~2月に、「いちご王国とちぎ」の減農薬いちご、食べに来てください!

今回紹介したいちご園は、日光観光と組み合わせられる 「日光ストロベリーパーク」 
那須観光と組み合わせられる「58ロハスファーム」「あさひふぁ~む」。足利や佐野と組み合わせられる小山市「いちごの里」。宇都宮近郊では壬生町「ストロベリーガーデンロイヤル」、鹿沼市ベリーズファン」、茨城県にも近い真岡市「小島農園」の7箇所です。すべて実食しましたが、どこも本当に美味しかったです♡

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今週の一枚

すっかりオサボリしてしまいましたが、今週の一枚は「ロイヤルクイーン」といういちご。中まで真っ赤な濃厚で香り高きいちごです。

いちご狩りの取材に行って、すっかりはまり、取材が終わっても、ついつい買いに行ってしまいます(笑)。つみたてを買ってきて、お皿に出したらいちごの花びらが・・・。

ちょっと胸きゅんです。

 

 

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冬だから訪れたい!日光のみどころ

 

パソコンの調子が悪く、なぜかはてなブログ投稿がフリーズしてしまいすっかりご無沙汰してしまいました。また、ぼちぼち投稿いたしますので、よろしくお願いします。

日光というと、夏の避暑地・紅葉の名所…というイメージですが、実は冬ならではの見どころも満載。近年は中禅寺・歌が浜の「しぶき氷」がひそかなブームです。

・湖水が凍らない・湖水を吹き上げる強い風が吹く・吹き上げられた水が樹木や石について、その滴がすぐに氷る極寒の気温。という条件が揃わないと出来ないため、日本全国でもわずか数か所でしか見られない自然現象です。

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私が撮影したしぶき氷は、1月中旬だったので、まだ出来立てのほやほや。

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ここ数日しぶき氷を撮影した方の写真を見ると巨大に成長しています!

そんな日光の冬を、公共の交通機関を使って1泊2日で楽しめるモデルコースを作ってみました。冬の日光は、奥日光湯元温泉雪まつり中禅寺温泉カマクラまつり、冬の花火大会等々イベントも多く、また、スノーシューやスキーなどのスポーツも楽しめます。

中禅寺金谷ホテル、奥日光小西ホテル、奥日光高原ホテル、ホテル四季彩、湯守り釜屋、ほのかな宿・樹林など、送迎バスがあるホテルを利用すれば楽々アクセスです。






1000円台でもメチャ旨!日光ランチ・カフェ・スイーツまとめ

日光を訪れる方にオススメの美味しいお店を奥日光から日光市街までまとめてみました。まだまだご紹介したいお店がいっぱいあるので、ぼちぼち書いていきますね。予算の関係上2000円以内ランチとなってますが(笑)、そのうち憧れの料亭ランチやホテルランチもレポしたいです。

 

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<奥日光>
中禅寺湖ビューのおすすめランチ・カフェスポット
https://www.travel.co.jp/guide/article/34153/

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日光観光お役立ちスポット・観光スポット別ガイド

 

奥日光は紅葉の見ごろとなってきています。
書いた記事の中から日光の観光スポット・見所と解説を奥日光エリアと日光市街と、まとめてみました(世界遺産日光山内はいっぱい資料があると思うので書いていません)。旅のご参考になれば嬉しいです

リンク・クリックで、ガイド記事に飛びます。

 

 

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栃木県・日光 「半月山展望台」 鳥の目で見る中禅寺湖

今週の一枚・・・ずっと海外写真が続いていましたので、もうすぐ紅葉の見ごろになる中禅寺湖の絶景を。

 

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中禅寺バスターミナルから出ている「半月山」域に乗って、終点から徒歩で約30分ほどで、こんな絶景に出逢えます。

実は私は上り坂が大の苦手(笑)。ガイドブックには徒歩20分と書いてあるけれど、写真を撮りながら、休み休みのんびり上ったら35分かかりました。でも頑張って登りきるとこの絶景。正面に男体山、左奥に戦場ヶ原、この写真の八丁出島、日光開山の祖・勝道上人のお墓のある上野島などを一望する大パノラマが広がります。

 

途中晴れて霧・霞がかからなければ、富士山や筑波山も見ることができます。

明智平と半月山展望台は、双璧を成す日光の大絶景、見頃は例年は10月下旬頃です。

 

行き方など、知りたい方は、下記リンクに入っていますのでお使いください。

日光「中禅寺湖スカイライン」日本名道50選ドライブ&絶景の半月山展望台 | 栃木県 | LINEトラベルjp 旅行ガイド

 

日光「中禅寺湖スカイライン」日本名道50選ドライブ&絶景の半月山展望台 | 栃木県 | LINEトラベルjp 旅行ガイド



 

奥日光・穴場の紅葉&パワースポット「日光山中禅寺」の魅力

 

奥日光は、紅葉の季節が始まりました。
奥日光で見逃しがちだけど、ぜひ訪れてほしい絶景&パワースポット「日光山中禅寺」をご紹介しました。

 

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ここは世界遺産輪王寺」別院となっている由緒ある天台宗のお寺。2018年に創建され、今年で1234年を迎えました。御本尊「立木観音」は、日光開山の祖・勝道上人作と伝えられ、台風の礎石流被害で中禅寺湖に沈みながら奇跡的に中禅寺に流れ着いた不思議な観音さまです。また恋愛成就&パワースポットも多数。

 

日光東照宮・薬師堂にある「鳴き龍」と同じ作者の「雲龍」が五大堂の天井に描かれています。「五大堂」から一望する中禅寺湖の景観は、日光を代表する絶景スポットです。

 

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愛染明王を奉った小さなお堂の横にたつ「愛染堂」は恋愛成就のパワースポット。求愛の仏様「愛染明王」を奉ってあります。その横に立つ木は「愛染かつら」。
実は、この中禅寺は、かつての名画「愛染かつら」のロケ地となった場所。現在の「愛染かつら」は二代目の木ですが、葉っぱがハート形をしており、縁結びの木として人気です。

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秋には、黄色のハートに変身します。
詳しくは記事にて読んでくださいね

 

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今週の一枚 /  スイス「ミュスタイア」 

イタリア国境に近いスイス南東部・最奥の地ミュスタイア。

この小さな村には、すばらしいロマネスクの壁画を残すサンクト・ヨハン修道院があります。 

 

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 そしてまた、秋の風景が、言葉にできない程、美しい場所。
 私がこの場所で感じたイメージは・・・透明・・・

静かに佇むザンクト・ヨハン修道院、そして谷間に降りそそぐ光、清らかな空気の透明感が、自分の濁った心をも透明に清めて行ってくれるような、そんな感動に満たされました。

ここからは、イタリアの絶景山岳道路ボルミオ峠に抜けることも、リンゴ街道と言われるリンゴの産地の村々を抜けて、メラーノやボツルァーノ方面に向かうこともできます。

横浜オクトーバーフェスト!本番ミュンヘンさながらに開催中!

横浜赤レンガ倉庫にて、ことしも本場ミュンヘンさながらの「横浜オクトーバーフェスト」が開催されています。

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飲んで歌って踊って、はっちゃける!
一年に一度の待ちに待った楽しいイベントです。

先ずは会場の様子を動画でどうぞ

youtu.be

記事には載せられなかった写真をいくつか。

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こんなんも  

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   こんなんも

 

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 ビールの形のオクトーバーフェストビール帽もメチャ可愛い!
会場のお姉さんが来てるのは南ドイツ・バイエルンの民族衣装!
若かったら着たい!欲しい!

現地では、おばあちゃんが着ても様になるんですけどね・・・。

さすがで日本で着る勇気が出ない。

でも、ミュンヘンっ子の友人にもらったバイエルンスタイルの帽子を持ってるんで
来年はかぶって行こうかなあ・・・。

      

       

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ビールプリンも甘っ! 苦っ ! しゅわしゅわ !
 きゃい~んって 叫んでしまった(笑)


 記事に詳しく見所や、ドイツフード、ビールを紹介してあるのでよかったらどうぞ。リツイート・シェアも大歓迎です。

         

 

 

 

  

 

 

 

今週の一枚「スイス・黄葉のエンガディン」

 

黄葉のスイス・エンガディンに憧れて、母の傘寿のお祝いに訪れた時の一枚。
秋というのに一面の雪。黄葉と真っ白な雪のコントラストの美しさに感激しました。
この写真は、雪道をハイキングしたときの一枚。でも道はちゃんと除雪されて、傘寿の母も元気に歩けました。

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ネコちゃんの表情がとっても可愛くて、お気に入りの一枚です。

題して「猫も物思いにふける秋」

秋のエンガディンは、美味しい物もいっぱいで、大満足の旅となりました。

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日光・竜頭の滝の紅葉は10月上旬~中旬が見頃

先ほど、中禅寺湖付近の紅葉のモデルコース(10月中旬~下旬)をご紹介しましたが、竜頭の滝や湯の湖はもう少し前の時期、10月初旬から中旬が見頃になります。

竜頭の滝は、滝上から竜頭の滝まで歩きやすき遊歩道があり、ぜひ歩いていただきたい絶景です。

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記事タイトルに、我慢できずに「おぞう煮」も入れてしまいましたが、もう、私、「竜頭の茶屋」のおぞう煮LoveLoveで(笑)。とにかく美味しいんです!

 

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外はカリッと、中がとろ~んとした揚げ餅がたまらないのです!また、記事にはスペースの関係上写真を乗せられなかったのですが、お肉がゴロゴロ入ったチマキもメチャウマ!写真では小さく見えますが、かなりのボリュームです。

 

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また、茶屋名物の<施無畏だんご(おぐら・みたらし)>も美味しいです!

 

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・・・と、紅葉の話をしていたのに、すっかり食べ物の話になってしまった、食いしん坊の私です(^^;)。

奥日光・紅葉の名所はこう巡る!1泊2日モデルコース

紅葉の奥日光。行ってみたいけアクセスは?見頃の時期は?撮影に適した時間?そんな不安ってありますよね。
今回は、効率よく絶景ポイントとグルメスポットを巡るモデルコースをご提案します。

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美味しいもの大好きな女子旅を想定していますが、カップルでもファミリーでも楽しめるコースです。
撮影の順光時間や、荷物を持たずに歩くコツなども入れてありますので、皆さんの旅プランのご参考にお使いください。

私は奥日光が大好きで、日光市のお隣に住んでいることもあり、くまなく巡った中で、自信を持ってお勧めするコースです。質問があったら、コメントくださいね。分かることでしたらお返事します。

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記事のコースは、10月中旬から下旬が見頃の、明智平中禅寺湖近辺、半月山展望台、中禅寺湖クルーズ、華厳の滝、英国大使館別荘などをご紹介しています。


奥日光は紅葉シーズンの土日は大変混みあうので、できれば平日狙いで、土日なら朝早いうちに、電車でも出来うる限り早く日光駅に着くようにお出かけください。日程に余裕があるなら2泊にして着いた日は日光山内を歩き、午後3時ごろにいろは坂を登ると渋滞を回避できることが多いです。

モデルコースの記事ももちろん、日光はくまなく歩いている(食べ歩いてる・笑)経験から、自信を持ってお勧めの美味しいスポット、美味しいホテルをチョイスしました。

ランチでご紹介した「カフェ サヴォア」はボリュームたっぷりの美味し~いフレンチ。

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生ハムの原木もあり、ナイフでスライスしてくれるんです。


ホテルでは、ご紹介した「ホテル 花庵」はもちろん、伝統と格式の「中禅寺金谷ホテル」、紅葉の森の中に佇む「ホテル四季彩」、中禅寺湖に浮かんでいるような「湖上苑」もオススメ。

また、名湯・湯元温泉にも、日光駅から送迎がある「小西ホテル」「奥日光高原ホテル」、リーズナブルに滞在できる「スパビレ カマヤ」など、おすすめのホテルがいろいろあります。カップルやご夫婦にはプライベートステイが満喫できる「湯宿 みや川」がオススメ。詳しくは下記リンクからどうぞ。 

中禅寺湖・高徳・奥日光・日光湯元観光のおすすめスポット | LINEトラベルjp 旅行ガイド

それでは台風も近づいていますので、皆さんお気をつけて!











 







奥日光湯元温泉「温泉寺」、サービスの甚五郎煎餅は手塚治虫のネコちゃんロゴ!

関東に日本で4番目に濃い硫黄泉があるって、知っていますか?
日光湯元温泉がそうなんです。
しかも、今年で開湯1230年!日光開山の勝道上人が、男体山の上から発見したと言われる名湯です。

 

 

その源泉のすぐそばに、世界遺産日光の社寺輪王寺・分院の「日光山温泉寺」があります。ここの日帰り温泉「薬師湯」が癒されるのです。500円という値段も嬉しいし(笑)

 

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今回、記事の中でご紹介したのですが、入浴後のお茶とお菓子サービスがまた、いいのです・・・大好きな日光甚五郎煎餅!
この甚五郎煎餅は長年の日光土産のベストセラーなのですが、発売元「石田屋」のロゴマークのネコちゃんのデザインが、若き日の手塚治虫なんです。

そう言われてみてみると、手塚治虫キャラなんですよね。
めっちゃ可愛い!
記事に動画と共に詳しく書いてありますので、ぜひ読んでみてくださいね。

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本堂では写経体験もでき、納経した写経は毎年8月8日に温泉寺で奉じられ、『薬師講』の際にお炊き上げしていただけます。御朱印もとても立派なもの。

温泉の後には、ぜひ、湯の湖散策を。
特に湯の湖は、紅葉の木々が湖面に映り、とってもきれいなんです。湯の湖付近はそろそろ色づき始まって、10月初旬型中旬ぐらいが例年の見頃。

途中、竜頭の滝も同時期の紅葉となることが多いので、ぜひ一緒にい楽しんでみてください。
あ、竜頭の滝にある茶屋の「おぞう煮」と「ちまき」がめちゃうまです!

 








今週の一枚  / イタリア・ウンブリア州 アッシジ

聖フランチェスコが大好きで、アッシジは憧れの町でした。
初めて訪れたのは1994年の冬。妹のように仲良しの友人と。

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翌年、その友人が突然亡くなりました。その年は、私も自分の根幹が折れてしまうよう出来事が、続けておこりました。


それから一年半後、アッシジが大地震に襲われました。そして震災の1年の年に、アッシジを再訪しました。壊れた建物やフレスコ画を修復する人々の姿に、石を積んでダミアーノ寺院を建てなおす、フランチェスコの姿が重なりました。

折れてしまったなら、崩れてしまったなら、もう一度建てなおせばいい。そんな声が聞こえたような気がしました。


それからすっかりアッシジが蘇った後、アッシジを再訪。前回お世話になったホテル・イデアーレの小さなお嬢ちゃんは、フロントで受付をこなすすてきな女性に成長していました。

1泊だけイデアーレを離れて、フランチェスコ教会に続く憧れのホテル・スパージオに泊まり、テラスからこの写真を撮りました。

ところが、なんということか、2,016年にスパージオは、マフィアと関係していたとかで、閉鎖されてしまいました。詳細はよくわかりませんが、あの美しいホテルが、いつかもういちど、健全な形で蘇るといいなあと思います。

今週の一枚は、おしゃべりが過ぎてしまったようです(笑)。

 

 

 

 

イタリア・ドロミテの名山 「ローゼンガルテン」

毎週一枚、旅で出会ったお気に入りの風景をご紹介します

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  イタリア・ドロミテの名山 “ローゼンガルテン” の南壁
   ドライブの途中で、突然、視界が開けました。